いつもとは違う横浜の優良な風俗店で初めてのコスチュームプレイ。
完全に俺は横浜のイメクラの中のリミッターが切れてしまい、風俗のパンティーを強引に剥ぎ取って
しばらく好き勝手に無茶苦茶に姉貴の身体を嬲りました。
そのうちにチンコの先からガマン汁が垂れてきたことに気がついた俺は、
横浜の首の辺りに馬乗りになって、口の近くにチンコをもって行きました。
姉貴が手を添えてチンコの先端から出ているガマン汁を舐めとろうとした時、
俺は姉貴の両手をグッと掴んで頭の上でクロスさせ、片手で姉貴の両手の自由を奪いました。
「横浜のイメクラ前で全裸になって来い!」 風俗で言う俺。
「・・・はい」 と言って舌先を伸ばす姉貴。
風俗の舌が届きそうで届かない位置にチンコを持っていくと、
姉貴はイメクラのように首を上に伸ばし、犬のように舌を出して「ヌッヘッヘッヘェエ」と
苦しそうな息使いとともに一生懸命に横浜でチンコを舐めようとします。
俺は姉貴がイキそうになる手前で腰を振るのをやめた。
「まだ横浜は早いよ。イメクラにいくなよ。」
「ぬぁあ・・・あうィいい・・・」 言葉にならない変な声を出す姉貴。
俺はコスチューム姿の風俗嬢をおもちゃにするかのように、イキそうになる手前で横浜の動きを止めるこの行為を何度も繰り返した。
5回〜6回いくのを我慢させていたらその内に姉貴が
「ぬぁああーあ!」とか
「ぎょぉおおぁーあ!」とか
ほとんど絶叫のような声になってきたので、俺はちょっと怖くなってきた。
